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「まなさんと一緒」の日々

一緒に暮らしている、猫のまなさんとの日常を記していきたいと思います。

ティーポットの悲劇

SC-05D おっさんの独り言 貧乏自慢 買い物

きのう、初早番の出勤前に、

前日握っておいたおにぎりを食べようと玄米茶を淹れていると、

なんとティーポットの柄がとれました。

 

 

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ありゃー。

柄を強くぶつけた際にひびが入っているなとは思っていたのですが、

ダメージはおっさんの予想を超えて深刻だったようです。

 

 

初の早番出勤の前に縁起が悪いなと思いましたが、

おっさんに起こるかもしれなかった悪いことをこのポットが代わりに吸収してくれたと勝手に理解して出勤しました。

 

 

こんな口の欠けた汚いポットをよく使っているなというご指摘はもっともですが、

なにせおっさんは男一人世帯のうえに貧乏ですから。