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「まなさんと一緒」の日々

一緒に暮らしている、猫のまなさんとの日常を記していきたいと思います。

紀の川北岸自転車生活 Gravierで磯の浦から和歌山港方面へ

和歌山 自転車 Giant Gravier(2017) SC-05D

前回の夜勤明けは、加太に行くのも飽きてきたので、より近場の磯ノ浦に行って見ました。

 

 

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トワ・エ・モワの「誰もいない海」を目指して、磯ノ浦に行ってみたのですが、サーファーさんが何人か(10人程度かな)いらっしゃいました。

 

 


「誰もいない海」トワ・エ・モワ

 

 

おっさんも50歳になったら50の手習いで、Gravierにサーフボードを引っかけられるようにしてサーフィンでも始めようかなと本気で考えたりします。

 

 

で50歳からはじめてキャリア5年の55歳で、まるで20歳の時から35年波乗りしているみたいな顔して、「わいの若い時は一年365日海に浸かっとったけどな、いまは痛風でわやや」みたいな(自称)キャリア35年の丘サーファーを目指そうかな。

 

 

今回の写真、ものの見事に水平が来ていないのが、スマホの写真とはいえ、とても気になります。

 

 

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で、紀の川河口大橋の方まで来てみました。

紀の川河口大橋 - Wikipedia

橋ぐらいの高低差ならシフトを変えることであまり足への負担はなく登れます(おっさんの場合は息が上がりますが、体力のある人なら息も乱れないのではないかと思います)。

 

 

全体としては20km少しを、1時間と15分ほどで走るという、まあ大したことのないサイクリングでした。

 

 

ただ、少しずつサドルを上げて、3度目のサドルを上げたあとだったので前傾が強くなったのか、手のひらが痛くなりました。

 

 

サドルを下げる予定はないので、サイクリンググローブとバーエンドバーを導入するなどしないといけないかもですね。

 

 

12月13日:改題