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「まなさんと一緒」の日々

一緒に暮らしている、猫のまなさんとの日常を記していきたいと思います。

家主さんと不動産屋さんがやってきた

部屋のメンテナンス 貧乏自慢 和歌山 在宅

おっさんが住んでいるハイツ、

(職場の同僚の人からは、「あれ団地でしょ?」と言われたぐらい古ぼけてます)

おっさんが入所してからの約3年の間にすでに一度家主さんが変わっています。

 

 

きのうの夜勤前、朝風呂から上がって裸のときに呼び鈴が鳴りました。

普段なら無視なのですが、思いっきり大音量でラジオをかけていたので、

やむなくバスタオルを巻いて出ることに。

 

 

なんと家主さんと管理の不動産屋さんでした。

 

「家賃ためるな!出て行け!」

 

という話ではなく、前の管理会社がデタラメだったので設備の不満などあれば訊いときますとのことでした。

 

 

ボロボロの浴槽と水が漏りそうなトイレの配管の話はしたのですが、

ネジ穴にネジのない風呂の扉と、

(蛍光灯を替えても)点かない洗面台の蛍光灯の話をするのを忘れました。

 

 

なんか料金負担無しでJ-comのネット回線もひいてくれるらしいので貧乏人のおっさんとしては少し家計的にも助かるということになりそうです。